皮パリサクッ!セブンのほうじ茶アイス【ほうじ茶ラテもなか】食べてみた。

セブンプレミアムの『ほうじ茶ラテもなか』を食べてみました。
2018年3月19日発売、192円(税込)。【セブン&アイ数量限定】

セブンイレブンでは怒濤の抹茶祭りが展開される中、ほうじ茶のモナカアイスが登場です。モナカで『ほうじ茶』フレーバーはちょっと珍しい。

パッケージには、炭火焙煎ほうじ茶がクリーム中に1.65%使用されていると記載されています。でも『クリーム中の1.65%』が多いのか少ないのかは不明・・・。
そして、生ものでもないのに「購入後はなるべく早めに食べてください。」と気になる記載も。

裏を見ると「食感が変わることがあります。」の表示。なるほど、モナカの皮の食感のことのようですね。
ほうじ茶は、<炭火焙煎ほうじ茶>と<味わい深いほうじ茶>をブレンド、香りと味の両方が期待できそうです。

パリサク皮の存在感しっかり

袋から取り出してみると、つるっとした表面のモナカが登場。
パリパリが期待できそうな感触です。

割ってみると、中にはラテ色のほうじ茶アイス。

皮はパリサクッで香ばしい風味がしてとてもおいしいで〜す。

食べ始めは皮の存在感がかなり強いこともあって、ほうじ茶ラテアイスのほうじ茶風味が隠れ気味? という印象ですが、食べ進むにつれて香ばしいほうじ茶の風味がでてきます。
ミルクのコクがプラスされてどこかカフェラテのようでもありますが、和の香ばしさがやはりほうじ茶。

『皮』の主役感かなり強めですが、サクサクの皮とほうじ茶の、二つの香ばしさ楽しめるモナカアイスです。

『ほうじ茶ラテもなか』原材料、カロリー

無脂乳固形分8.0%、乳脂肪分8.0%、卵脂肪分0.4%の種別:アイスクリーム

原材料:チョコレートコーティング、乳製品、モナカ(小麦を含む)、砂糖、異性化糖、ほうじ茶パウダー、卵黄(卵を含む)、水あめ。
添加物>:加工でんぷん、乳化剤(大豆由来)、安定剤(増粘多糖類)、カラメル色素。

着色料は使用されています。
製造:森永製菓

カロリー:264kcal
炭水化物:28.8g

セブンプレミアムのほうじ茶アイス『ほうじ茶ラテモナカ』
数量限定なのでチェックしてみては。

今日もお茶で愉しい、一日を。

コンビニの抹茶アイス2018年!(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート)

2018.05.11
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