【ペットボトルの生茶と大葉のスムージー】でデトックス

コンビニで手軽に手に入られるペットボトルのお茶「生茶」と、スーパーで買っても一度に使い切れないことが多い「大葉」を使ったグリーンスムージをご紹介します。

お茶に含まれる茶カテキンと、大葉(青紫蘇)のクロロフィルの働きで腸をきれいにしてくれるのでデトックスにいいスムージーです。
クロロフィルは、ミキサーで粉砕してスムージーにすると大葉の細胞壁が壊れることでより効果的に摂取できます。

材料(2~3杯)

・大葉(10枚)
・バナナ(1本)
・アボカド(1個)
・はちみつ(大さじ4)
・氷(6~7個)
・生茶(200ml)

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作り方

アボカド、バナナは少し大きめにカットし、ミキサーに入れます。
バナナは凍らせたものを使った方が、より冷たい仕上がりになります。
大葉をそのまま投入。

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大葉のテイストが強いスムージーになりますが、アボガドとバナナが入っていても、生茶の緑茶で爽やかな飲み口のスムージーです。

緑茶は生茶ではなくても大丈夫です。冷蔵庫に飲み残しのペットボトル茶があればそれをつかいましょう。
大葉が苦手な方は、小松菜でも代用できます。

デトックスにいい「生茶と大葉を使ったスムージー」。お試しください。

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